すきなこときらいなこと

日常をそのまま

自立した1人の人間

慢性的な死にたさ
人に直接死ねって言える私も私
明るいみんなは暗いところ目を背けてるから辛い人を助けてあげられないんだよ
だってそれこそ自分の暗いところに向き合わざるおえないからね
図星なんだよ だからさらに傷ついてる人の傷を抉っていく

 

人との距離感を測りかねて何度失敗してるんやろう。
もう大きな失敗したくない。耐えられない。
過去のことはその頃に持って無かった理論、感情論を持って
いま、いくら解釈のし直しをしたってその時の感情は変えられないし。
何かきっかけがあれば思い出して嫌でも反芻してしまう。
唯一時間が忘れさせてくれるしかないんだよな。
いつになったら解放されんのかなぁ。
いつまで泣きそうになりながら生きていかなくちゃならないかなぁ。
ずっと一緒という言葉は嘘だった。
だから私が好きな限りずっと付き合っていくって言葉は本当の言葉かなんてもはや信じられる傲慢さは無いな。
こうやって疑っているうちにまた人は離れていくね。

 

でも私は1人の自立した人間だって
別に振り回される必要もないし
私は私のすきなようにしよう、ただ倫理モラルから外れない程度に。

論理的にも感情論的にも納得できる振る舞いをしていこう。

それでダメなら相手が悪い。

となるでしょう。

その場合上から目線であざ嗤える。
っておもったらとたんにすごく楽になった。

 

人生は暇つぶしねぇ。

 

人と共有できないことがわかったから、私は私の中で整理をつけなきゃならない。
っていうピースを手に入れて、私自身知り得ない私の思考の裏側で私の思考がまわった。
現実的思考が高まった。
し、ある意味本来の私にとっては諦観か。

 

でもとてもいい気分。

きっとこれでよかったんだろうな。